サフィニア邸で休日を

さふぃと中の人の支援とこれから

空論

お疲れ様です!

 

 

何度でも、捉えなおし、考え直すことはできる。

でも何度机上に空論を並べたところで

そこに生まれてくるのはただヒントこれのみ。

では実地で答えを教えてくれるのは何か?

 

実践あるのみ! これです!

 

 

とはいえ考えなしに突っ込むのもなんですから、

支援歩法の新たな形について考えられることをここに述べ

それを今度の実践に生かしていきたいなという趣旨の記事です。

実践に基づく経験論ではない分信憑性はそれよりさらに弱まるところ、

ご承知の上お付き合い願います。

 

 

さて、支援歩法の肝は「敵の死角を押さえ続けること」です。

経験的に敵の攻撃射程が一瞬で捕捉出来ることはその前提ですが

これまでは敵の動きは大分もっさりしていたので

その射程が激変するということもなく、また

かなり眼にやさしいものだったと思います。

プレイヤースキルに差がなかったことも

大きいのではないでしょうか。

しかし昨今のモンスターは動きもシームレスになってきて、

攻撃判定の発生までに同一の予備動作から

複数の攻撃動作へと派生していくのがむしろ普通な気がします。

感覚として、かなり攻撃の予測がしにくいです。

(私が年を取ったということでしょうか。。)

ゆえに、あまり一箇所に留まって大胆な戦術を取るということが

難しくなってくる可能性もある一方で、

ある程度フリーになって動き回る必要があることから、

むしろ大胆に走り回る機会もあるのではないか、

というより大胆に走り回る状態を作らなければならない、と感じます。

そうしてアクティブになったということは

素早く移動できるので「次の位置取り」を考えたときに

その範囲はかなり広く取ることが出来るということでもあります。

へビィボウガンを展開したままで位置取りを考えたとき、

どうしても移動速度とスタミナの制約を受けることは

覚悟しなくてはなりませんから、それとダッシュで移動する速度との差です。

 

さらに、先に述べた「攻撃予測がしにくい」ということを考えると

死角が確定しないということなので、それだけを考えていると

いざどこも安全でない、という話になりかねません。

支援歩法においてもう一つ重要な役割は仕事がしやすい位置を取ること、

以前は安全第一で考えていたのですが

どこも安全であると一瞬で確定しない以上はもう一つの基準が

相対的に優先されるようになるわけです。

まして回復弾の射程が短い方になってしまったので

位置取りが大雑把だと回復支援の精度はかなり下がります。

 

まとめると、銃をしまってダッシュで移動するのが

新しい支援歩法の「基本型」になるのではないか、というのが一点。

で、どこに移動するのかというと味方の近くをめがけて走り、

その周辺で安全地帯を探すように立ち回るということ。

 以前、支援手が自然に稼ぐヘイトで敵を味方の有効射程外へ

 移動させる「不正誘導」が支援対象と軽くもめる原因になっていたのですが

 たぶんそれを防ぐ手にもなるでしょう。

これが支援歩法のXX型になるかと思います。

 

さて、報告は上がるのでしょうか?

続きは次回の講釈で!

 

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射程

お疲れ様です!

 

 

今日は今日でプレイ日記の皮をかぶった愚痴ですけど・・・。

 

紅い風のリズさんも回復が必要な場面もいくつかありまして、というか

敵が金レイアともなりますと(それが獰猛化ともなればなおさら)

一撃が大きい分すぐに回復のための離脱を余儀なくされる場面もありますし、

離脱のために背を向けること自体が大きな危険を伴う場合もあります。

こうした場合、回復薬を使用することのコストは上がっていきますので、

相対的に回復弾の価値(ありがたみ)が上がっていくということでもあります。

だからこそリズさんにもしっかり当てていきたいなと思うわけですが。

 

なかなか難しい。

 

リズさんブシドースタイルなんですね。

ジャスト回避が回避率のかなりの率を占めているので、

敵の攻撃射程内で回避をするのです。

今までそういう回避方法がほとんどなく、

回避性能のスキルがあってもある程度、

攻撃判定が長く発生する攻撃に関しては射程内で回避することは

不可能でした。

ところがこのジャスト回避、かなり長いこと無敵時間が発生する模様。

今まで「攻撃判定の起こる範囲内で防御体勢にない」ことを

被弾の根拠としていたので、その根拠の範囲内で

攻撃を無効化できる方法があるとすると無駄な回復待機が生まれます。

だけどそう思って油断するとまた思わぬところで体力の危機に瀕する

場合がある・・・。

これは新たな壁です。まして相手は気心が知れている。

是非にも越えねばならぬでしょう。

基本的には味方への行動誘導を考えると思いますが、

もう一つには正攻法として被弾・行動を読みきるという方向性もあると思いますので

これからも研鑽していきたいと思います。

 

とはいえ、この回復弾ですが

本気で運用していこうと考えると、

いよいよその射程の短さには考えさせられるところがあります。

回復弾の遠撃ができれば、その分位置取りの制約が少なくなり

支援歩法の自由度が上がります。

しかしこの短距離射撃用の回復散弾だけで回復支援を全うしようと考えると、

マップの端とはしに味方がいたのでは自分は敵と同じ位置にでもいなければ

両者に回復弾を届かせるというのは不可能ですから、

ここに至って味方を一箇所に固めるために行動誘導を考えることになります。

正直心苦しいです。

味方の位置取りを固定するのが自分の回復弾の都合・・・これはよくない。

そうするなら広域回復に切り替えたほうが(そして回復弾は回復量の底上げに

利用したほうが)まだ味方にはありがたがられるでしょう。

すると今まで敵の死角にいることだけが

支援歩法の肝要といっても過言ではなかったのですが、

それも形が変わり、味方に回復弾を届けるためにより激しく動く

回復弾のヒットアンドアウェイという境地に辿り着くかもしれません。

(そうするとまたカメラワークとかにも言いたいことはあるんですが・・・)

 

そう考えたときに、じっくりと腰を落ち着け、しかも自分の技量はまだまだで、

そしてまだこの先に出来ることがある、と考えると、

全然やりがいのあることだと思わずにはいられません。

サフィにはまだ道があったのです。

 

といいながら一方で新作を待つ身なので

さらにその場でどうなるのか

またその場が場として十分な力を持っているのか

わからないのですが

まだまだ捨てたもんじゃないなあとつくづく思うのでした。

 

 

ていうか金レイア、でかくて片手剣なんて戦えたもんじゃないよ。。

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接続

お疲れ様です!

 

 

 

今日も息抜きに誰かの息を詰まらせる、そんな文章のサフィです。

 

わたくし、

全力で遊ぶからには、その中に学びがあるべきだと思うのですね。

 

今日何気なくネットニュースを眺めていたら

「ビジネス文書でイラッとさせる文章 こんな表現はNG!」なんて

ハウツー記事に行き当たったわけです。

その中身についてはわたくし知ったこっちゃありません、

というか何の文句もないので超割愛します。

ともかく仕事の上での文章表現の仕方についてです。

 

ただ、さすがといいますか、かなり具体的な指南でもあり、

なるほどなと思わされはしたのですが、

一つ思ったことには「ビジネスで使う言葉とはかくあるべし」としか

思わずに使う言葉は相手に届かないだろうな、ということです。

そういうのって、結局「自分がどうか」っていう

自分に向くベクトルってことですよね?

振り返りのときに、「自分どうだったかなあ」「もっとよく出来ないかなあ」

という視点自体は超重要なものです。

でも企図として「こういう風にしよう」「こうすればいいはずだ」という

考えを相手抜きに作ってしまうとただの独りよがりでしかない

このように私は考えます。

 

それが、こと支援では「相手ありき」のことだから日常的に感じることなのです。

しかも、支援というのは、自分は一人で狩りを終わらせることができて、

それに誰かを連れて行く、というようなものではありません。

まして自分が導けば一から十まで思った通りに相手が動く、

そんなのはまず支援ではありません。

支援は別の見方をすると役割分担の一つの形であり、

言葉にしたり行動で見せたりしながら

私の役割を一つ提案して、相手の信頼を元にこれを任せてもらう。

そうして形を作り上げていくのがモンハンにおける支援行動です。

他のMMOのように事前に明示されるような、

支援の形に関する明確なフォーマットが弱いからこそ、

役割分担の前にコミュニケーションが伴うわけで、

(モンハンはそもそも役割分担が必須ではありません)

そこに相手の希望が介在せず、一方的に味方に対してアクションを起こす。

これは私が自分の文章でも言及していますが、

「介入」でしかなくなります。

一緒に狩りを進めていくというスタンスでいるからには、

狩りの中で(形はどうあれ)コミュニケーション抜きだと

私は支援を語れないと思っています。

 

だからもし支援をしたい、一緒に狩りを進めていきたい、

という思いがあるのであれば

相手はどういう気持ちであるか、自分に何を望むか、つぼはどこか

といった相手に向けた目線があって当然だと考えます。

翻ってこれは仕事をするに当たり

相手が望んでいるものは何かを考えることは必要です。

事務的なデータを必要としているときには曖昧な表現は好まれませんが

自分の気持ちを推し量りたいと相手が望んでいるときには

感覚をこそ文章に表現する必要があるので一見曖昧な文が

「こういうのが欲しかった」と歓迎される場合があると思います。

 

表現の仕方にはその一つ一つに一長一短があって、

特徴があるから相性が生まれるというものでもあります。

それを選び抜くのは「場面」ではなく、

究極には「相手」なのだと私は思いましたが

それを教えてくれたのはまさに支援の場面なんですね。

 

これからも今まで歩いてきた道が軸となって

今から歩く道を標してくれるといいなと思いますし、

私そのものの標になるならそれはいつか誇りになると思いました。

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気勢

お疲れ様です!

 

今日はリアル社会の話で面白くはないんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

とりあえずの目標がひと段落したところで、

天慧竜バルファルクをはじめとした、

依頼などの村クエをまったり消化しております。

武器でも強化しようかなと色気を出して

集会所上位のテオ=テスカトルに手を出したときには

回復薬グレートを全て使い切って迂闊を悔いたものです。

 

で、今日はニュースを見てて思うこと。

社会のあれこれを見ていると色々なゆがみを感じることがあります。

最近特に、ニュースで多いのは政治家(または有名人)の不倫報道。

ネットでは他にも不倫をきっかけにどういう報復をしたという

報告に半ば無関係の「住人」(=「その他大勢」)が盛り上がる。

こういうのを見ると好きだなあ、みんな・・・などと思うものです。

 

本当はこういう情報は知識として取り入れて

社会の構成要素たる私たちが役立てていくことが

報道機関のほうでも本望でしょうし、それが情報伝達の意義だとも

思わないではないのですが

それを受け取ったわれわれが起こせるアクションなんて

決まっているわけで、

政治家の醜聞が報道に乗ったところで

それを使って当の政治家に対して

報道を影響の形にするのは別の政治家なわけです。

じゃあ、私たちにとってそういう情報はなんの役に立つのか?

 

報道の情報は、文章なので、考え方の誘導という側面を持っていると

私は思っています。それで、報道するほうが、

政治とカネの問題、政治と女の問題(要は不倫)、政治と選挙の問題、

こうしたものばかりを取り上げ、

政治と政策の問題(政策の構築の背景とか、効果意義とか、予測とか)の

記述が弱ければ弱いほど、

情報を受け取るほうは「なるほど、政治とはカネと女と権力なのだな」と

思うわけですね。あながち間違いだとも言い切れませんけども。

 

でも受け取るほうもばかじゃないですから、

「そんなの知ったことじゃないよやだなーもー」と切り捨てて

しまえれば、政治に対して、本義的な視点を持つことも出来るでしょう。

しかし、そうした眼の人に対しても、情報は開かれているとは

いえないと思います。下手なメディアでは本当のことは

推測しかできない。おそらく、当事者にしかわからないのでしょう。

それを探偵よろしく暴き出せば優れた報道ともいえません。

むしろそうしようとする態度のほうが報道の悪徳とすらいえます。

つまり、本当のこととは、知る手段も、あまりないのです。

知ったところで、どうすることもできない、ということも多いです。

 

だとしても、ゴシップばかりで人の尊厳を地に落とし

(不倫と政治にどういう関係があるのか私にはさっぱりわかりませんが・・・)

果てはそのどうでもよさそうな週刊誌を手に国会議事堂で当事者を追及するような状態、

それが当たり前になってしまっている状態って

やっぱり何かの病気なんじゃないかと思います。

そう思っても、この声が届かない・・・。

 

何年も前から、社会の変動というのは常に起こっていて、

いつでも大事なことは自分と自分の身辺をしっかり守れること、

そのための芯を持つことだと思います。

ブレない自分を信じられる心、それを確かめるために、

今日も龍識船で回復弾を・・・さすがに無理があるか。

 

 

以上、まとまらないまま書き散らかしてみました。

たまにはちょっと賢い(賢しい?)ふりをしてみたりね。

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達成

やりました…

ついに私はやったんです!



というわけで、

お疲れ様です!


無事に、

スカート作成、達成しましたっ!!



つってもなんか、ドスの頃に比べて形がちょっと違うような…

若干より広がった感あるんですけど

ともかく、「あの」サフィさん三代目が

ここに復活したんですっ!

いやーおめでとう私!



ここのところショウグンギザミとバサルモスの連続獰猛クエストは

時間切れまたは時間切れ間際に無理攻めして二死あるいは三死

という結果が続いてまして。

それまでも回復薬グレート調合込みで20個

アイテム申請出して応急薬グレート32個

秘薬7個ほかレンキン回復も可能という徹底ぶり、

加えて爆弾で攻撃力を補強していたのですが

よくよく応急薬を全て使い切るのも難しいという事実

そもそもそんなに攻撃もらってると

回復の暇を見つけるだけで攻撃の暇なくなるというので

思い切って回復薬の調合分をオミット、

支給の応急薬だけで戦うようにしました。

代わりに入れたのは怪力の種。

食事も防御力から攻撃力に切り替え

どうしても出なかった調合術は本を持っていくことで埋めました。


うまくしたものでダメージの大きな攻撃も

 身の振り方を覚えることで対処できるように

なっていくのですねえ…

何回も切られていくうち、双剣の鬼人回避で

ギザミの鎌を掻い潜れるようにもなっていました。


でももう一度といわれても

絶対向こう五回は成功しない自信があるっ。

あーきつかったー!

ただ、よし、これで誰に会っても恥ずかしくないぞ!w

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両断

お疲れ様です!

 

最近ちんたらプレイ日記のみですね。

まとまらないからということもあるのですが、

そのうちまた支援論でも打てたらいいなあと思いながら

支援についてはリハビリに近い日々です。ろーとるなんでw

 

 

さて、スカートを手に入れたいよという話。

ラオシャンロンについては素材を手に入れるのもそう難しいというわけでもなく

二人いれば討伐も十分可能ですし

四人いれば設備だけで15分針です。面倒ですらない。

これは一通りラオシャンロンの武器持ってても

大丈夫なレベル。なんならラオで金策するまである。

 

しっかしショウグンギザミの獰猛なやーつ

これがいけません。

リズさんと二人でも行ったんですよねー

(最近リズさんもハンターのサフィニアを「サフィさん」と呼びだした)

そしたら私のドラゴンキラーと彼女のブレイズレインで

15分針討伐だったのですよ。これはアツいぞと思いきや。

三死です。私の三死

20分針くらいで敗退になりました。何これ事故りすぎ

ちょっと小さいやつだったんですが、

私エリアル大剣で、

ジャンプ切りの予備動作で顔蹴っちゃって

空中で真っ二つ★で一死

起き上がりに抱きつき鎌で二死

三死は何だったか覚えてませんわ。。

とにかくハット☆トリックいかせていただきやした。

 

今度双焔を作ってソロでもいってみたんですよねー

バサルモスはそれで15分針捕獲いけたんです。

これもアツいですよね。

ドラゴンキラーは250に竜80と(この数字もすごいけど)

どちらかというと属性よりですが

双焔は280に竜10、結構な物理よりです。

つまり、ショウグンギザミにも効果的。

それなりに攻撃は通るような実感もあるのですが

いかんせん猫2匹がやられてしまうと

追い詰められ感が半端ない。

怒り状態では素直に逃げるのが私の技量では妥当だろう・・・

あとはバサルモス相手の時には拘束を一切使わず、

これを全てショウグンギザミ戦でぶつける。

いくつかは怒り状態のときにも使用できるのが望ましい。

 

これさえ、これさえクリアできれば

GX艶が!

あとちょっとで手が届きそうとなるともうたまりません。

今日もね、ひとつ・・・。

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渉外

お疲れ様です!

 

 

夕べもちょっとやろうかなと野良をしておりました。

私はG★3の身分なんですが上位でふらっとお金稼ぎ。

武器もライトボウガンで支援の勉強と練習です。

 

するとブラキディオスの募集があったので

これ幸いと乗ってみました。

ブラキディオス、動きが早くてヤッカイですね。

最初1人の部屋で、主が動かないので

「これはやっちゃったか・・・?」と思っていたのですが

程なく部屋は満員となり無事出発の運びになりました。

主と4人目はHR5だったかな・・・

で、まあそのランクですから落ちるときは落ちるんですね。

主さん相当細かく回復薬を飲んでいたので

かなり気にしていたものと思われます。

4人目はクエで2死してしまい

そのままエリア外放置。

「あーいるよねこういう感じ・・・」と思ってみていましたが

かなり遠くにいたからか剥ぎ取りには間に合わなかったようです。

正直ざまあないね、と思ってしまった私がいたのですが

帰ってきたときに

「sorry / im very weak / can i stay」とチャットが。

(通じると思ったのだろうか!)

「弱くて申し訳ない、いてもいいものかな」

 

それを見て私(´;w;`)ブワッ

 

「no worry / hope youo enjoy it」(原文ママ)と返しました。

 hope you to enjoyって書きたかったんだよー。

「im so happy / to have u guys」という返事。

これを見るとこっちもうれしくなりますよねー。

さっきと手のひらを返して最後まで付き合い倒しました。ねむいです。

やはり誰にとってもストレートで三死はつらいですよねー。

居場所なくなっちゃいます。

誰にとっても怖いし、皆が「それだけは避けよう」と必死になるものです。

 

最後には「if u have / any quest to go / u can open it」と

送ってその後外人さんは回線落ち?したのですが

何とも打ちにくい。所詮はDSのチャットだなあと思ったものですが

それでも日本語より若干喋りやすかったような。

どっちにしろキーボードがちゃんとあれば

外人さんにだってそれなりに案内は出来るのにーと思いました。

ていうか最近外人さんよく見かけます。募集コメントから英語。

これPS4でボイチャ使うようになったら肉声で英語案内?

やだー通じるのかなあ。

そもそも私ロープレの邪魔なのでボイチャ標準ってイヤなんですけどね。。

 

外人さんでもそうでなくても

三死はいやだといって逃げたくなる気持ちもわかります

でもそうしてクリアしても間違いなく後味の悪さは残ってしまいます。

今回幸いにして声をかけた後主さんが抜け、クエが変わり、

クエが変わったことで皆積極的になって死亡率も下がりましたが、

本当ならパーティであること、支援をしていることによって

安心してもらいたい。

負けないんだという自信と安心を手に戦って欲しいと思うので

そこは私もまだまだだったんですよねえ・・・

実際私の支援があれば負けないのか?と考えたときに

それもまだまだだろうなと本当に思います。

 

だからこれからもライトボウガンを背に戦場に出向き

たとえリズさんが支援を必要としていなくても、私の「一番の技」が

少しでもサビが取れるように(もう3年空けてさびてるので苦笑)、

磨いていこうと思います。

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平穏

この前ある人がツイッター的なもので、

「誰かを貶しても自分の人生はどうにもならない」

というようなことを言って、

それがネット民の反発を呼んだって

話題になってましたね。


なんか上から目線の正論が気に入らなかったのではないかという説。



そのネット民の反応とやら、

ニュースの記事で読んだ限り、メディアが取り出した

部分がたまたまそうだったってだけなのか

どうかは知りませんが、子供っぽい反発に見えるのは確かです


でも私は思ったんです

「どうにもならない」ことが案外大事かもしれないって


「人を貶して批判して毎日スキルアップしている

 毎日それが人生を豊かにしている」

なんてのはただの揚げ足取りにしか見えません

ただそんな風に人を馬鹿にして

何とか自分を吐き出さないと

どうにかなってしまいそうな毎日だから

人のこと貶して、隣の人に一喜一憂して

やっと「どうにもならない」

「当たり前の変わらない」毎日に

縋っているんじゃないのかなって


こんな私の私見も大概上からですけどね。



たいがい誰も彼も言いたいことを言い放題、

それそのものは昔から変わっていないはずですが

その中身はだいぶん鬱屈して、陰惨な感じになってきたような

気がします。だから生きてて大変な人も

今じゃすくなくないのでしょう。


正論が耳に痛いのは確か、だけど必要なのは

誰かを傷つけて手に入れる暫時の平穏ではなくて、

笑って人を庇える心の強みなんだろうな…と思うのでした。

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混淆

お疲れ様です!

 

装備を一つ作っては金策の毎日でございます。

ドンドルマにいたころはよかったなあ……(遠い目

 

そんなわけで、金策をしようと思ったらよく使うのはオンライン。野良。

支援の練習も兼ねるのでなかなかいい感じです。

まあ手っ取り早くラオの募集に乗っちゃったりするわけですけど(死

 

そんな時に、やっぱりいるのですね。

途中で回線ぶった切ってどっか行っちゃう人。

思いっきり巨竜砲空撃ちしてくれたかと思ったら

エリア2で解禁直後撃龍槍おーん!(ガタン)→離脱しました。

 

何がしたいんだっ!

と思いながらもう15分くらいしていて、

一人でも撃退可能なのは知っていたのでそのまま撃退クリア。

 

4人で挑戦した別のクエ。

まあ4人なんで、設備だけでクリアは可能です。

特に攻略法でこだわりを持つ必要はないですよね。

巨竜砲を一回、撃竜槍一回、あとは大砲とバリスタで攻められるだけ

せめて行けば…

そんな中でもある程度こだわりを持って

こうするのが楽、という人もいるわけじゃないですか。

その一つが火事場+ネコ火事場でヘビィ。

で、粉塵使ってそれを台無しにする別の人…

 

極め付きは、クエ中に「弱いので放置します」と

宣言した人もいましたね。

そして宣言せずに遠巻きに見ているだけのニャンターさんも一人…

結局異様に高ランクな人と私とでタマミツネを狩りましたが

狩ったハンターの人は速攻で退室してました。そらそうでしょう。

 

これも自らの行動について言葉で説明できない、

その場であれこれ考えても表現したり指摘したりできない。

そういう通信上の制約があって難しいんだとは思うんですけどねー。。

それ以上に中の人がね(ry

 

ただね、それもロープレの一つに落とし込んでしまうと

世界観に深みが出ると思うんですよね。

ギルドという枠の中で生きているハンターたち。

基本給じゃないけど何かしら配当のような恩恵が

ギルドから受けられてて、その分狩猟という仕事に関しては

ギルドから催促を受けることもある。

そんな中で危険とともにあるハンターたちは、

生業である狩猟に対して人それぞれの「態度」を持つにいたる。

 

誇りと武道的精神をその道に重ねる者。

利益と効率を求める者。

怠惰と快楽にまみれた生活に依存する者。

自分の目から見て「いい」人も「悪い」人もいる。

時には罪に手を染める者もいるかもしれない。

 

そこには一つの社会がある。そしてその構成要素の

ハンターたちが、プログラムされた以上に

リアルな息遣いを持っている。

でもそこはリアルな社会じゃないから、

自分は自分なりにゲームとして態度を決定することができる。

時にはリアル以上に積極的に正義を振りかざすのも

いいかもしれませんし(別にそれはいいことじゃないんですが)、

冷淡にバッサリ切り捨てるのもありです。

(実際は「すぐ退室」という、この手の反応が一番多いと思います)

とにかくゲームなんだから自由でいいし

それは逆にリアルの練習にもなるんじゃないですかね。

 

 

ただそれでも社会の縮図なんて

遊んでいるときに見たくはないというところも

間違いなくあるでしょう。

そういう意味で、やはり信頼できる仲間と一緒に

狩りに出ることができる環境が

安定してた状況は幸せだったなと思います。

 

改めて仲間に感謝を。

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撃破

お疲れ様です!

 

 

やりました・・・私ついにショウグンギザミを殺りましたっ!(物騒

獲物は最終的にドラゴンキラーでした。。

 

やはり攻撃の隙が見えにくい敵に対しては一撃が大きくて

すぐに離脱できる武器って重要なんだなーと思いますね。

最近ガンランスも好きなんですけど、

どうも防御でジリ貧に追い込まれるのはいい感じじゃないです。

(いやーでもソリストの方もいるって考えたらただの甘えですけどね)

そこで私の我慢強さと攻撃技術で行けるラインっていったら

エリアル大剣だったというわけですね。

 

 

そいで後はショウグンギザミとバサルモスの獰猛化連続狩猟。

これをクリアすればもうスカートゲットまであと一歩!!

 

・・・あと一歩の距離よwww

 

無理でしょう。バサルモス狩るのに25~30分、

ショウグンギザミに至っては40分針だったということは45分弱・・・

最短でも70分かかる。しかもギザミのほう、

かなりベースキャンプに頼りながら、それでも回復資材はギリギリだったし・・・

ためしにエリアル大剣でその連続狩猟クエ行ってみたところ、

10分二死撤退ってパターンが3回ほど・・・突っ込みすぎですね。

それでもこのドラゴンキラーを使ってバサルモスが15分〜20分で狩れたら

ショウグンギザミも見えてくる・・・のか?

いやでも、今のところそれ以上短縮の方法ないしな・・・

 

 

そんなわけで、死亡率を下げるべく

私とリズさんの防具を中心とした強化策を考えるべきか、などと思うのでした。

遠い、遠いぞスカートへの道・・・!

ひょっとしてガンナーという手もあるかもしれないけど

とても近接より早いとは思えないなあ・・・

ほのぼのまったりやっていきたいと思います。

ガンランスで獰猛フルフルが20分。

かなりアンチ近接が面倒だったので弓でいったら20分。

解せん。

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