サフィニア邸で休日を

さふぃと中の人の支援とこれから

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パッキング2
最近、以前(6月とかそのへん)に比べて戦術が変化し
より積極的に広域回復を支援として使うようになったので
それにともなってパッキングも変化してきました。
今日はそれについての話とします。

私の支援の場合、使える弾薬は常にすべて詰め込んで出ます。
これは極めて使いこなすのが難しいものです。
しかし、息切れだけは避けなくてはならない事態ですから
ちゃんと使うべき物資と使うべきではない物資を見極めて
適切に使うよう心がけるのはこっちの仕事であり、
使い切るか使いきらないかというのは支援を受ける側にとっては
関係の無いことなので、たとえ戦力分布分析段階で
そんなに支援物資がもりもり必要にならないとわかっていても、
常に物資的に余裕のできるパッキングを心がけています。

これは不測の事態に対応するためというのがまず1つ。
そして今はまだ練習段階というべき時期ですから
これでアイテムの使い分けの感覚が養えると思って
この2つの理由でもってこのようにしています。
さてそのパッキングですが

調合書1
調合書2
調合書3
調合書4
回復薬
回復薬グレート
 
この辺はさらに必須になってきました。
というのは、広域回復をするといっても回復薬だけで
即時的に回復させるというのはなかなか難しく
回復弾の代用をするというのでもかなり性能が下がってしまいます。
回復の代わりをするのなら回復弾1の代わりだけではなくて
回復弾2の代わりもさせたい、と思うとどうしても粉塵は必要になりますが、
そこで3個では不安だとなると現場での調合は必須です。
調合書は4冊でも確実に粉塵が調合できるようになるというわけではないので、
調合書はこれ以上減らせません。
で、
 
生命の粉
竜の爪
 
これが入るのですが、
実は生命の粉はあとで入ってきたもので
竜の爪は最初から入っていたものです。
 
カラ骨(小)
 
これと合わせて拡散弾を作るのにいれていたものですが、
竜の爪をいれているからああ、生命の粉塵作るとしても
枠一つしか増えないんだ……と思い広域回復戦略を取り入れた、
という流れです。
拡散弾をつくっていたのはタマノヲの主兵装だったからで
それ以降拡散弾を使わないようなアセンブリも多く開発したのですが
現在麻痺弾と生命の粉塵を両方使っているので
結果としていつでも拡散弾が作れる仕様になっているという(笑
逆に、タマノヲが主兵装でなくなったことで
竜撃弾の使用頻度が減ってしまい、カクサンの実をポーチに入れることはおろか、
竜撃弾を調合する機会も激減してしまいました。
徹甲榴弾は増えたかな。
 
マヒダケ
薬草
アオキノコ
忍耐の種
カラの実
トラップツール
雷光虫
 
このへんは調合材料です。
最近は罠の材料も持ち込むことが多くなってきました。
カラの実は回復弾専用です。
でも補充とか面倒だし99個で持っています。

守りの護符
守りの爪
 
弾以外は以上になるでしょうか。
大抵持っているのは以上です。状況によって
 
属性やられの種
閃光玉
音爆弾
 
なんかも持っています。鬼人強化系は持たなくなりました。
 
弾は入るだけ入れていますが大抵使うアセンブリが対応しているので
 
麻痺弾2
回復弾2
貫通弾1
散弾1
 
が入っています。
通常弾などはあまり使わないので入っていないことも多いのですが
あとは対応する弾で在庫のぶんをありったけいれて
長期戦闘にも対応できるようにしています。
 
結局「生命の粉を入れるようになった」くらいの話なのですが
以前よりさらに自由なパッキングになってきたと思います。
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